区切り
2012年01月26日
Huomenna on minun syntymäpäivä.
Viisikymmentakahdeksan vuotias.
Viisikymmentakahdeksan vuotias.
Posted by つむぐ at
20:48
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断腸の思い
2012年01月03日
申し訳ございませんが、
お気に入りのブログを
一旦、取り消しさせていただきます。
これまで、拙いブログに
おつきあいいただき
本当にありがとうございました。
お気に入りのブログを
一旦、取り消しさせていただきます。
これまで、拙いブログに
おつきあいいただき
本当にありがとうございました。
Posted by つむぐ at
21:45
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やあ
もうひとつ
こんなまじめで楽しい職場なら・・・
数字0~10
2011年09月30日
いきなりですが、ここでちょっとフィンランド語のお勉強です。(笑)
まず0~10の数字です。
0=nolla ノッラ
1=yksi ユクスィ
2=kaksi カクスィ
3=kolme コルメ
4=neljä ネルヤ
5=viisi ヴィースィ
6=kuusi クースィ
7=seitsemän スェイッツマン
8=kahdeksan カハデクサン
9=yhdeksan ユフデクサン
10=kymmenen キュンメネン
気がつかれていると思いますが、ローマ字読みでOK!
ただ、これが幾通りにも変化していくのが厄介なんです。
まず0~10の数字です。
0=nolla ノッラ
1=yksi ユクスィ
2=kaksi カクスィ
3=kolme コルメ
4=neljä ネルヤ
5=viisi ヴィースィ
6=kuusi クースィ
7=seitsemän スェイッツマン
8=kahdeksan カハデクサン
9=yhdeksan ユフデクサン
10=kymmenen キュンメネン
気がつかれていると思いますが、ローマ字読みでOK!
ただ、これが幾通りにも変化していくのが厄介なんです。
Posted by つむぐ at
18:38
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そうなんです
なにかわかりますか?
元気です。
2011年09月18日

いつのまにか20日間ほどほったらかしになっていました。
なんかブログに興味がわかなくなっていて、
今はフェイスブックが主になっています。
実名で自分を飾らず、自分をさらけ出すほうが面白くなりました。
まだまだ友達は少ないのですが、
3年前から始めたフィンランド語の勉強や
交流を広げるためにも心強いものになっています。
なんとか、フィンランド人の友達も17人できて、
全部の人とまではいかないのですが、
フィンランド語でつながることができました。
今年、たった一人で冒険旅行を敢行したことが
大きな財産になっています。
なので、私は元気です。
なんかブログに興味がわかなくなっていて、
今はフェイスブックが主になっています。
実名で自分を飾らず、自分をさらけ出すほうが面白くなりました。
まだまだ友達は少ないのですが、
3年前から始めたフィンランド語の勉強や
交流を広げるためにも心強いものになっています。
なんとか、フィンランド人の友達も17人できて、
全部の人とまではいかないのですが、
フィンランド語でつながることができました。
今年、たった一人で冒険旅行を敢行したことが
大きな財産になっています。
なので、私は元気です。
Posted by つむぐ at
11:59
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困ったもんです
2011年08月29日
原発被害の恐ろしさを主張し
脱原発・反原発の取り組みの大きさに比べれば
普天間の移設問題なんて
肝炎患者の苦しみや救済なんて
微々たる問題ですよ
なーんておっしゃり続けている方々が多いのにはビックリです。
原発問題に目がいかなかった私たちの責任はあります。
なにも知らなかった
なにもわからなかった
私たちが原発を支えていたことに
反省しています。
以前から原発の恐ろしさを訴えていた方々の主張に耳をとめなかったこと
本当に反省しています。
以前から原発問題で主張されていた方々に敬服します。
だからといって、
それぞれが抱えている問題を過小評価する態度は
許せません。
こんな言葉は投げつけたくありませんが、
肝炎患者がどんな思いで病気の進行におびえ、
死の恐怖と闘っているのか
あなたにわかりますか。
「あなた方が押しつけてきた基地・米軍兵士によって
一体どれくらいのウチナーンチュが犠牲を受けたのかわかりますか」という
うちなーんちゅからの怒りの声が
理解できますか。
脱原発・反原発の声を上げているその隣に
国策によって感染させられ、
死の恐怖と闘っている肝炎患者を見殺しにしようという
態度は許せません。
脱原発・反原発の取り組みの大きさに比べれば
普天間の移設問題なんて
肝炎患者の苦しみや救済なんて
微々たる問題ですよ
なーんておっしゃり続けている方々が多いのにはビックリです。
原発問題に目がいかなかった私たちの責任はあります。
なにも知らなかった
なにもわからなかった
私たちが原発を支えていたことに
反省しています。
以前から原発の恐ろしさを訴えていた方々の主張に耳をとめなかったこと
本当に反省しています。
以前から原発問題で主張されていた方々に敬服します。
だからといって、
それぞれが抱えている問題を過小評価する態度は
許せません。
こんな言葉は投げつけたくありませんが、
肝炎患者がどんな思いで病気の進行におびえ、
死の恐怖と闘っているのか
あなたにわかりますか。
「あなた方が押しつけてきた基地・米軍兵士によって
一体どれくらいのウチナーンチュが犠牲を受けたのかわかりますか」という
うちなーんちゅからの怒りの声が
理解できますか。
脱原発・反原発の声を上げているその隣に
国策によって感染させられ、
死の恐怖と闘っている肝炎患者を見殺しにしようという
態度は許せません。
Posted by つむぐ at
06:13
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