2007年12月14日
いのち
今年9月16日、草津市内で開いた薬害肝炎九州訴訟原告・福田衣里子さんを招いての交流会の時の写真。きのう、大阪高裁が和解案の骨子を提示してきましたが、到底受け入れられるものではないと、原告団、弁護団は拒否しました。
国は自分たちの責任で犯した「薬害」について、きちんと誠実に謝罪し、患者すべてを救済するべきです。
命に線引きなどしないでください
命を差別しないでください
命を軽く扱わないでください
タグ :肝炎
Posted by つむぐ at 10:59│Comments(2)│TrackBack(0)
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この記事へのコメント
こんにちはーつむぐさん!
あれだけ手痛い国民の審判も耳にも目にも入らない人々・・・
健康を返せ!
信じる・・心を返せ!
テレビの画面からも 伝わってきます
悲しみの声が・・・いのちの声が!
あれだけ手痛い国民の審判も耳にも目にも入らない人々・・・
健康を返せ!
信じる・・心を返せ!
テレビの画面からも 伝わってきます
悲しみの声が・・・いのちの声が!
Posted by 風 at 2007年12月14日 12:30
風さん
国のお役人には命の大切さってわかってないんでしょう。自分が、自分だったら、自分の家族だったら・・・、真剣に取り組んでくれるはずなのに、取り組まないのはやっぱり、他人事・・・・・。
国のお役人には命の大切さってわかってないんでしょう。自分が、自分だったら、自分の家族だったら・・・、真剣に取り組んでくれるはずなのに、取り組まないのはやっぱり、他人事・・・・・。
Posted by つむぐ at 2007年12月15日 07:28


