嫌われてもいいや。その3

2008年12月28日

◯◯◯さんから、「美人」という言葉に過敏になる必要はないって言われてしまいました。



沖縄のサンゴを守取り組みを紹介する書き込みは「美人」って言葉を使わなくても充分に伝わる文章なのに、それなのにあえて、興味本位に使っている方が過敏になっていると思うのですが、いかがでしょうか。



イスラエルによるガザ地区への無差別大量虐殺は酷いという言葉を通り越しています。
イスラエルを支える麻生政権を一日も早く倒さなければ、次の改革は進まないでしょう。



そのためにも声を上げること。日常的な細々した料理、旅行、飲食店紹介、趣味の世界、そして子育て、どれもこれも大事だけれど、きな臭くなっている社会に目を向けて発信しなければ、気がつけば徴兵制が敷かれていたって事になる可能性もあるわけです。そんなことはないと断言できますか。現に、憲法改悪のための準備が進められているのですから。自衛隊が海外に出兵しているのですから。























※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。