同志、いえ、動詞の変化です。
2010年11月01日

今夜はフィンランド語教室でした。
先週は風邪と腰痛で欠席でしたが、今夜はなんとか顔を出せるまでに。
先々週から動詞の変化を習い始めていて、今夜も続き。
というか、本格的に突入って感じかな。
「話す」「言う」「見る」「払う」などの変化を勉強しました。
例えば、見るはkatsuoじゃなく、katsoa (カッツォア)
それが、私、あなた、彼・彼女、私たち、あなたたち、彼・彼女たちが主語の場合、
katsoa が次のように変化します。
私は見る。
Mina katson (ミナ カッツォン)
あなたは見る。
Sina katsot (シナ カッツォトゥ)
彼・彼女は見る。
Han katsoo (ハン カッツォー)
私たちは見る。
Me katsomme (メ カッツォンメ)
あなたたちは見る。
Te katsotte (テ カッツォッテ)
彼・彼女たちは見る。
He katsovat (ヘ カッツォバト)
ヤヤコシイデショッ。
先週は風邪と腰痛で欠席でしたが、今夜はなんとか顔を出せるまでに。
先々週から動詞の変化を習い始めていて、今夜も続き。
というか、本格的に突入って感じかな。
「話す」「言う」「見る」「払う」などの変化を勉強しました。
例えば、見るはkatsuoじゃなく、katsoa (カッツォア)
それが、私、あなた、彼・彼女、私たち、あなたたち、彼・彼女たちが主語の場合、
katsoa が次のように変化します。
私は見る。
Mina katson (ミナ カッツォン)
あなたは見る。
Sina katsot (シナ カッツォトゥ)
彼・彼女は見る。
Han katsoo (ハン カッツォー)
私たちは見る。
Me katsomme (メ カッツォンメ)
あなたたちは見る。
Te katsotte (テ カッツォッテ)
彼・彼女たちは見る。
He katsovat (ヘ カッツォバト)
ヤヤコシイデショッ。
Posted by つむぐ at
22:27
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