同じ言葉でも・・・
2010年10月13日

今夜は、手話講座でした。
同じ言葉でも、手話表現がたくさんあることを学びました。
例えば、「いっぱい」。
・人がいっぱい。
・頭の中がいっぱい。
・お腹がいっぱい。
・仕事がいっぱい。
・川の水がいっぱい。
・話すことがいっぱい。
・いっぱいやる。
・いっぱい喰わす。
・時間いっぱい。
・精いっぱい。
・悔しさでいっぱい。
・・・など、同じ「いっぱい」でも表現方法が違うことを
4つの班に分かれて考え、前に出て、発表していました。
むずかしいですね。
同じ言葉でも、手話表現がたくさんあることを学びました。
例えば、「いっぱい」。
・人がいっぱい。
・頭の中がいっぱい。
・お腹がいっぱい。
・仕事がいっぱい。
・川の水がいっぱい。
・話すことがいっぱい。
・いっぱいやる。
・いっぱい喰わす。
・時間いっぱい。
・精いっぱい。
・悔しさでいっぱい。
・・・など、同じ「いっぱい」でも表現方法が違うことを
4つの班に分かれて考え、前に出て、発表していました。
むずかしいですね。
Posted by つむぐ at
22:14
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立場変われば同じか
2010年10月13日

毎日牛乳の自販機。
若い頃、毎日じゃないのですが、
親父が脱サラをし、牛乳販売店を起こしたのを
こういう自販機を見るとつい思い出してしまいます。
ところで、
C型肝炎とB型肝炎の患者救済で、なぜこれほど差別をするんでしょうか!
民主党さん、あなたたちは、C型肝炎の患者救済では
患者側に立って、国の無策を突いたはずですよね。
それが、B型肝炎では
患者をバカにするような案しか提示しない。
しかも、国民に負担をお願いしなければなんてことまでいう。
国の責任を追及されると、なぜそういう論法しかでないんだろう。
自民・公明両党と同じじゃないですか。
国が義務だとして国民に予防接種をやらせたのは事実でしょ。
それによって、B型肝炎に感染したのなら、
国が救済するという
あまりにも簡単なことをなぜ渋るんですか !
若い頃、毎日じゃないのですが、
親父が脱サラをし、牛乳販売店を起こしたのを
こういう自販機を見るとつい思い出してしまいます。
ところで、
C型肝炎とB型肝炎の患者救済で、なぜこれほど差別をするんでしょうか!
民主党さん、あなたたちは、C型肝炎の患者救済では
患者側に立って、国の無策を突いたはずですよね。
それが、B型肝炎では
患者をバカにするような案しか提示しない。
しかも、国民に負担をお願いしなければなんてことまでいう。
国の責任を追及されると、なぜそういう論法しかでないんだろう。
自民・公明両党と同じじゃないですか。
国が義務だとして国民に予防接種をやらせたのは事実でしょ。
それによって、B型肝炎に感染したのなら、
国が救済するという
あまりにも簡単なことをなぜ渋るんですか !
Posted by つむぐ at
06:14
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