同じ言葉でも・・・その2
2010年10月21日

昨夜は恒例の「手話講座」。
今週から、先生が交代です。
S先生が急病ととかで、
「入門講座」での先生だった
W先生が急遽、代役で・・。
講座の内容は
同じ言葉であっても
意味が違う表現を習いました。
例えば、
1、いつもの「ところ」で待っている。
2、私が説明できるのはこんな「ところ」です。
3、10月のオープンに向けて努力している「ところ」です。
4、今来た「ところ」です。
1、病気の「ために」仕事を休みました。
2、今日の講演は「ために」なったよ。
3、あなたの「ために」言っているのよ。
4、何の「ために」生きるのよ。
でしょっ。
同じ言葉であっても、意味が違うために手話表現が違ってきます。
まだまだ始まったばかりの講座ですが、
入門講座とは破格の難しさです。
あ、そうそう。
今日は、10/21 国際反戦デーです。
1966年にベトナム戦争には対していこうと
この日が全世界統一の反戦デーとなりました。
それはそうと、民主党を
ハンニチサヨクだとレッテルを貼っている
人たちがいらっしゃいますが、
マジ、その規定、狂っていて、腹抱えて
笑ってしまいます。
資本主義制度にどっぷり浸りきり、
資本主義制度の維持しか考えていないような政党が
なんでハンニチサヨクなのか。
自民党と少しも違わない政党が
ハンニチサヨクなら
自民党もハンニチサヨクになっちまうんでないの?
今週から、先生が交代です。
S先生が急病ととかで、
「入門講座」での先生だった
W先生が急遽、代役で・・。
講座の内容は
同じ言葉であっても
意味が違う表現を習いました。
例えば、
1、いつもの「ところ」で待っている。
2、私が説明できるのはこんな「ところ」です。
3、10月のオープンに向けて努力している「ところ」です。
4、今来た「ところ」です。
1、病気の「ために」仕事を休みました。
2、今日の講演は「ために」なったよ。
3、あなたの「ために」言っているのよ。
4、何の「ために」生きるのよ。
でしょっ。
同じ言葉であっても、意味が違うために手話表現が違ってきます。
まだまだ始まったばかりの講座ですが、
入門講座とは破格の難しさです。
あ、そうそう。
今日は、10/21 国際反戦デーです。
1966年にベトナム戦争には対していこうと
この日が全世界統一の反戦デーとなりました。
それはそうと、民主党を
ハンニチサヨクだとレッテルを貼っている
人たちがいらっしゃいますが、
マジ、その規定、狂っていて、腹抱えて
笑ってしまいます。
資本主義制度にどっぷり浸りきり、
資本主義制度の維持しか考えていないような政党が
なんでハンニチサヨクなのか。
自民党と少しも違わない政党が
ハンニチサヨクなら
自民党もハンニチサヨクになっちまうんでないの?
Posted by つむぐ at
06:00
│Comments(0)