いろいろあった
2009年01月26日

久しぶりに外食ということで、これも久しぶりに「きんのぶた」に行ってまいりました。
1980円といういっちゃん安いコースを頼んで、昆布だしと豆乳だしが煮込んでくるのを待って、それこそここぞとばかりに食していたら、いきなり
「30分前のラストオーダーです」
ときたもんだ。
え゛~~~~~~~~~
まだ食べ始めて30分ですよ~。
それを言うと、オーム返しのように
「30分前のラストオーダーです」と。
ま、ええわと思いながら、でも、絶対おかしいと思い
伝票を見ると、
18時09分に入店している、違うお客の伝票がひっついているやないですか。
は、はあ~ん。
まちがえてるなぁ。
呼び出しベルを鳴らし、店員さんに来てもらって事情を説明し、伝票を確認してもらいました。
何分かして戻ってきた店員さんは
「他のお客様の伝票が間違ってついてしまっていました。申し訳ないです」と誤りに。
だが、
「30分前のラストオーダーです」と自信満々に伝えてきた店員さんは来ずじまい。
ま、気分を取り直して、追加注文して、最後はデザートまで注文。
さ、帰ろうとして、伝票を見ると、デザートの分が加算されていない。
また、呼び出しベルで店員さんに
「デザートの分がついていないんですけど」と
心優しいお客になりきって一言。
ところが、その店員さん、「食べ放題のお客様はレジの所に加算された伝票がおいています」と。
いえ、違うんです。私たちは食べ放題を注文していないんです。
するとすぐに、加算された伝票を持ってきて「申し訳ございません」とまた謝りに。
おいしかったから、それ以上、何事も起こらなかったけれど、
ちゃんとやってよ~~~~~~~~~~~~~~~~~!
タグ :日々のこと
Posted by つむぐ at
21:18
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ひとりごとです。
2009年01月26日
野党各党がおしなべて、オバマ礼賛へとなびいていますが、そんなにええもんやろうか。
オバマの演説を聴いて感じたことを。
1)アメリカの建国について、アメリカ大地の先住民、インディオに対するコメントが一切なかった。
インディオの人たちを殺し、土地を奪い、その上にアメリカ合衆国があることをなぜ伏せるのか。
伏せるだけではなく、西部に侵略していった人たちの行為を礼賛している。
2)昨年6月、「AIPEC」の会議で「イスラエル支持」を打ち出し、「エルサレムはイスラエルの首都」とまで言い出し、イスラエル軍がガザに攻撃を開始した途端、沈黙を決め込んだ。
ま、オバマ陣営の資金集めを担当しているのがシカゴのユダヤ系の団体を動かしている人物なんで、何も言えないというより、言ってはいけなかったのだ。
したがって、ガザ地区の人たちが、無惨にも1300人を超えて殺された責任の一端はオバマにもあると言っても過言ではない。それなのに、同じ名前だからといってはしゃいでいる福井県のどこかの人たちの気が知れない。虐殺に手を貸した人間を持ち上げて、町おこしなんて。
ガザ地区で殺された人たちの怨念が町中に漂っているかもよ。
3)オバマは民衆からの「小口献金」という寄付で選挙戦を戦ったかのような宣伝がされていたが、実際にはオバマの選挙資金の70%以上はウォール街の金融機関や独占大企業や資産家などの大口の「個人献金」である。
4)それまで黒人だと言うだけで差別され、排除されてきた歴史を塗り替える、素晴らしい出来事だと浮かれているけれど、差別されてきた黒人だったら誰でも良いのか。そうじゃないだろう。差別されてきた当事者だからこそ、これまでのアメリカの歴史に真摯に向きあい、根本的な変革が必要なのではないのか。でも、それはオバマにはできないだろう。労働者に「無私」を強制し、資本家の行状には手をつけないのは、やはり、彼が独占大企業の政治的代理人だからである。
幻想を持つべきではない。
オバマの演説を聴いて感じたことを。
1)アメリカの建国について、アメリカ大地の先住民、インディオに対するコメントが一切なかった。
インディオの人たちを殺し、土地を奪い、その上にアメリカ合衆国があることをなぜ伏せるのか。
伏せるだけではなく、西部に侵略していった人たちの行為を礼賛している。
2)昨年6月、「AIPEC」の会議で「イスラエル支持」を打ち出し、「エルサレムはイスラエルの首都」とまで言い出し、イスラエル軍がガザに攻撃を開始した途端、沈黙を決め込んだ。
ま、オバマ陣営の資金集めを担当しているのがシカゴのユダヤ系の団体を動かしている人物なんで、何も言えないというより、言ってはいけなかったのだ。
したがって、ガザ地区の人たちが、無惨にも1300人を超えて殺された責任の一端はオバマにもあると言っても過言ではない。それなのに、同じ名前だからといってはしゃいでいる福井県のどこかの人たちの気が知れない。虐殺に手を貸した人間を持ち上げて、町おこしなんて。
ガザ地区で殺された人たちの怨念が町中に漂っているかもよ。
3)オバマは民衆からの「小口献金」という寄付で選挙戦を戦ったかのような宣伝がされていたが、実際にはオバマの選挙資金の70%以上はウォール街の金融機関や独占大企業や資産家などの大口の「個人献金」である。
4)それまで黒人だと言うだけで差別され、排除されてきた歴史を塗り替える、素晴らしい出来事だと浮かれているけれど、差別されてきた黒人だったら誰でも良いのか。そうじゃないだろう。差別されてきた当事者だからこそ、これまでのアメリカの歴史に真摯に向きあい、根本的な変革が必要なのではないのか。でも、それはオバマにはできないだろう。労働者に「無私」を強制し、資本家の行状には手をつけないのは、やはり、彼が独占大企業の政治的代理人だからである。
幻想を持つべきではない。
Posted by つむぐ at
19:00
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旧正月
早口言葉☆フィンランド編2
2009年01月26日
Yksikseskos istuskelet.
itsekseskos yskiskelet!
oはoの上に¨がつく。
読み方は
「ユクスィクセスコス イストゥスケレット、
イトゥセクセスコス ユスキスケレット」で
意味は、「あなたは一人でずっと座り、あなた自身で咳をする?」
単に語呂合わせの早口言葉だそうです。
じゃ、もう一つ、とっておきの語呂合わせの早口言葉を。
Pappillan apupapin papupata
pankolla kiehuu ja kuohuu
「パッピッラン アプパピン パプパタ
パンコッラ キエフー ヤ クオフー」
意味はもうわけわかんないです。
「司祭館の司祭助手の豆のポットがオーブンの上で沸騰し、あふれ出る」
olen nyt opiskelemassa suomea
haluasin olla suomalainen
タグ :フィンランド
Posted by つむぐ at
01:26
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